中古MacBookを買うときの注意点|実際に購入して分かった選び方とチェックポイント

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1ヶ月前、中古でMacBook Proを購入しました。

中古は新品より安くMacBookを購入できる一方、

  • バッテリーは大丈夫なのか
  • 何年前に購入された個体なのか
  • 中古でもAppleの情報を確認できるのか
  • 中古のMacBookはあと何年使用できるか
  • 新品・整備済品との差額を考えても中古がお得なのか

などが気になりました。

今回は実店舗では購入せず、ネット通販でMacBookを購入しましたが、結果として、想像していたより状態の良い個体を購入できました。

この記事では、実際に中古のM1 MacBook Proを購入した際に確認したポイントや、購入してから分かったことを紹介します。

結論|中古MacBookは「価格・バッテリー・個体情報・販売店」を確認して選ぶ

中古MacBookを購入する場合、価格だけで選ばず、バッテリーの状態や個体情報、販売店の保証なども確認して選ぶことが重要だと感じました。
中古MacBookを購入する際に参考にしていただけたらと思います。

確認したい項目チェックする内容
価格新品・Apple認定整備済製品と比べて十分に安いか
バッテリー最大容量・充放電回数
本体傷・画面・キーボードなどの状態
個体情報モデル・スペック・シリアル番号
使用年数Appleの保証確認ページなどから確認できる情報
販売店保証・返品条件
OS対応しているmacOS・今後のOSサポート

MacBookの中古を購入した理由

ブログ執筆用のノートPCを探していました。
直近までMac miniを使用しており、Macの使用感に慣れていたので次もMacを検討していました。

しかし、新品で最新のMacはどれも高い・・・

ブログ執筆が中心の私の用途では最新のMacBook Airは少しオーバースペックですし、値上がりして私にとっては、お得感の薄れたMacBook Neoを買うのもな・・・となっていました。

とりあえず2~3年使うつもりで購入しようとしていたので、それなら中古で良いのでは?という気になってきました。

次のような条件のMacBookを探しました。

  • 最低限、ブログ執筆用途で問題なく使える(ブラウザ数個開いても問題なく動作)
  • 今後2~3年は使えそう
  • 状態はそこそこ良いのが望ましい
  • 10万以下、安いほど助かる

上のような条件に当てはまるM1のMacBookを検討し始めました。

MacBook Airでは条件に合う状態の良いものをなかなか見つけられなかったため、MacBook Proまで対象を広げて探しました。

その中で、予算内で状態の良さそうなM1 MacBook Proを見つけたため購入しました。

私が購入した中古MacBook Pro M1

私が購入したMacBook Pro M1のスペックは次の通りです。

  • MacBook Pro 13インチ(M1)
  • メモリ8GB
  • SSD 256GB

購入した際のコンディションは次の通りでした。

  • 状態:ランクA(状態良好の中古品。キズ、使用感などはほとんどなし)
  • バッテリー充放電24回
  • 最大容量100%
  • 75,000円

今回は「じゃんぱら」というショップで購入しました。

MacBook Pro M1 外観

ほとんど使用感のないキレイな状態でした。

MacBook Pro M1 背面

目立つ傷や汚れがないというより、そもそも傷や汚れ自体がほとんど見当たりませんでした。

MacBook Pro M1 キーボードの状態

今回買ったMacBookの色はスペースグレーでした。
M1の13インチMacBook Proは外観から世代が分かりにくいので、中古の旧モデルを使っている感じが出にくいのも私としてはプラスです。
(外での使用はあまり考えていませんが笑

中古MacBookを買う前に確認したこと

次のような状態を確認しました。

新品・Apple整備済品との価格差

Appleの公式サイトで確認した結果、検討していたMacBookの価格は下記のようになっていました。
今回購入したMacBook Pro M1と比較していきます。

候補2026年9月確認価格購入した中古との差額
購入したM1 MacBook Pro(中古)75,000円―
MacBook Neo(256GB) 新品119,800円+44,800円
MacBook Neo(256GB) Apple認定整備済102,800円+27,800円
M5 MacBook Air 13インチ 新品224,800円~+149,800円~
M5 MacBook Air 13インチ Apple認定整備済189,800円+114,800円

※全て執筆時の2026年9月9日に確認した価格です。

今回購入したMacBook Pro M1と比較した場合、特にMacBook Airは10万円以上の差があります。

もちろん、今回購入したM1 MacBook Proと現在販売されているMacBookでは、世代や性能、仕様が異なるため単純な比較はできません。

それでも、ブログ執筆を中心とした私の用途では最新モデルほどの性能を必要としていなかったため、75,000円で購入できた中古M1 MacBook Proは魅力的でした。

一方、MacBook NeoのApple認定整備済品なら102,800円で、中古との価格差は27,800円です。中古MacBookを検討する際は、中古価格だけを見るのではなく、新品やApple認定整備済製品との価格差も確認してから選ぶのがおすすめです。

ただし、中古のM1 MacBookと現在販売されているMacBook Neoでは、価格だけでなく仕様にも違いがあります。
古いM1 MacBookの方が優れている部分もあるため、価格差だけでどちらがお得とは判断できません。

M1 MacBookが現在でも中古の「狙い目」といえるのかについては、後述します。

※私が購入時に確認した2026年8月初旬時点でもApple公式での価格はこのようになっていました。

バッテリーの最大容量と充放電回数

今回購入した中古のMacBook Proは充放電24回、最大容量100%でした。

MacBook Pro M1 充放電回数

充放電回数が少なく、最大容量も減っていませんでしたがMac自体の使用時間が短かったとは限りません。
Appleによると、充放電回数はバッテリー容量を合計100%分使用した時点で1回とカウントされます。
引用:Macノートブックのバッテリーの充放電回数を調べる
https://support.apple.com/ja-jp/102888?utm_source=chatgpt.com

どちらかというと外観の状態の良さを重視して今回は選びました。

Apple公式によると、私の購入したMacBook Pro M1 13インチの充放電回数の上限は1000です。
また、近年発売されているAir Proどちらも1000回で設計されています。

引用:Macノートブックのバッテリーの充放電回数を調べる
https://support.apple.com/ja-jp/102888?utm_source=chatgpt.com

1000回という数字を見て、私が想像していたよりも充放電回数には余裕があるのだなという印象を受けました。

私のように持ち出す機会が少なく、コンセントから給電できる自宅での使用がメインであれば、充放電回数が多少多い個体でも、そこまで神経質にならなくても良いかもしれません。

本体の傷や使用感

購入したMacBookはほとんど傷や使用感がありませんでした。

じゃんぱらの商品説明の欄にも、「状態良好の中古商品、傷・使用感ほとんどありません」と記載がありました。

私はじゃんぱらのこの文言には信頼を置いています。

以前にもじゃんぱらで「傷・使用感ほとんどなし」と記載された中古品を2回購入していますが、どちらも目立つ傷や使用感はほとんどなく、説明通りの商品でした。

商品写真も拡大して確認しました。写真の解像度が十分にあれば、細かな傷や使用感もある程度確認できます。

実物を見ることができたら一番良いですが、実物が見れない場合は、商品の説明・写真から判断できる部分は多いです。

シリアル番号から購入時期の参考になる情報を確認する

Appleの保証状況を確認するページで、使用開始時期が分かる場合があります。
引用:https://checkcoverage.apple.com/?locale=ja_JP

商品写真に掲載されていた番号をシリアル番号だと思っていましたが、実際には別の番号でした。そこで購入前に問い合わせたところ、シリアル番号を教えてもらうことができました。

今回購入したMacBook Proでは、Appleのページから2022年に購入されたことを示す情報を確認できました。

MacBook Pro M1 使用開始時期

M1 MacBook Pro 13インチは2020年に登場したモデルです。Apple公式でも2020年11月に発表されたことを確認できます。
引用:Mac M1の発表
https://www.apple.com/jp/newsroom/2020/11/introducing-the-next-generation-of-mac/?utm_source=chatgpt.com

そのため、2020年の発売直後から使われ続けていた個体ではなさそうだと判断でき、購入するうえではプラス材料になりました。

中古販売店の保証・返品条件

購入予定の店舗の保証内容・期間を確認しておきましょう。

今回のMacBookはネット通販で実物を確認せずに購入したため、万が一届いてから不具合が見つかった場合に対応してもらえるかも確認していました。

【保証内容】
じゃんぱらでは、保証期間内に初期不良が確認された場合、同品・同等品との交換が基本となり、用意できない場合は返品対応となっています。

引用:じゃんぱら よくある質問
https://www.janpara.co.jp/contents/faq#sale10_10

【保証期間】
今回購入したMacBookの場合、通常の保証期間は1ヶ月でした。じゃんぱら会員の場合は、対象となる中古PCの保証期間が3ヶ月に延長されます。

引用:じゃんぱら 会員サービス
https://www.janpara.co.jp/contents/members?srsltid=AfmBOoqDBqSKLwyQK9nxASaG_1gzWV7Me0nNLVwfcr7-8lc3kjLsraJc

保証内容や期間は販売店や商品によって異なるため、購入前に確認しておきましょう。

そのMacBookをあと何年使えそうか

私はあと2~3年使えたら十分、くらいを想定して購入しました。

今回購入したM1 MacBook Proは、2026年秋公開予定のmacOS 27 Golden Gateにも対応予定です。
引用:Apple 公式サイト
https://www.apple.com/jp/os/macos/

少なくとも2026年秋公開予定のmacOS 27には対応するため、購入直後に最新OSの対象外になる心配はありませんでした。

ただし、M1 MacBookがいつまで最新macOSに対応するのか、対象外になった後にいつまでセキュリティアップデートを受けられるのかは、現時点では分かりません。

私のMacBook Proの場合、セキュリティアップデートの対応が終了するより先に、スペックに満足できなくなって手放す可能性もありますが、しばらくは使用できそうだと判断しました。

一方、Intel製のチップ搭載のMacBookの購入は、2026年現在では慎重になった方がいいと思います。

macOS 27では、Intel Macが対応機種から外れ、Apple Silicon搭載Macのみが対象となりました。
引用:pc watch
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/2115531.html

これから中古MacBookを購入して2〜3年使うことを考えると、私はIntel MacよりM1以降のApple Silicon搭載モデルを選んだ方が安心だと判断しました。

私は高額な物はフリマ(メルカリ・ヤフーフリマ等)では買うのを控えている

今回はMacBook Pro M1を約75,000円で購入しました。

購入時にメルカリやヤフーフリマ等を確認すると、もう少し安い個体も見つかりました。
しかし、私は今回中古ショップで買うことにしました。

中古ショップで買うことにした大きな理由は、販売店独自の保証が付くからです。

当たり前のことじゃんと思うかもしれませんが、この差はけっこう大きいと思っています。

個人間の取引では、たとえそれまで正常に動作していたPCでも、購入後すぐに不具合が発生する可能性は排除しきれません。

また、表面的には分かりづらい不具合や、しばらく使用しないと発生しない不具合がある可能性もあります。

以前、フリマで海外向けのiPhoneを、海外版と知らずに購入してしまったことがあります。商品自体は不良品ではありませんでしたが、商品説明には海外版であることが明記されていませんでした。

この経験があってから、高額な商品を個人間のフリマで購入する際はかなり慎重になっています。

中古ショップで買うと個人間のフリマよりも高くつく場合が多いですが、その分保証が付いており、安心をお金で買っていると思っています。

中古ショップで買うと個人間のフリマより高くなる場合もありますが、その分販売店の保証が付くため、私は価格差で安心を買っていると考えています。

中古品には抵抗はありませんが、できるだけリスクは排除したいという考えです。

フリマで海外向けiPhoneを買ってしまった経験から、フリマでiPhoneを買う際の注意点の記事を作成しています。こちらもよければ見てください。

中古で購入したMacBook Proを1ヶ月程使用した後の印象

1ヶ月程使用しましたが、おかしな動作や不具合は発生していません。

今のところ動作は良好で、私の使い方ではサクサク動いてくれています。
以下のような使用をしています。

  • ブログ執筆のためにブラウザのウィンドウを3~4個開く
  • ブラウザはSafariとChrome2つ起動
  • 簡単な写真の編集(トリミング等)

ワードやエクセル等は今のところ不要なので、現状はインストールしていません。
今後インストールする予定なので、後日動作確認し追記したいと考えています。

また、実際に使っていると、アルミ筐体の質感やキーボードバックライト、Touch Barなどもあり、古いモデルとはいえMacBook Proらしい「良い物感」はあります。

MadBook Pro M1 TouchBar

筐体もしっかりしていてズッシリとした重さがあり、個人的には所有したときの満足感があります。(仕事で使うPCは1kgほどなので、M1 Proは約400g重い)

ただし、持ち運びを考えるとこの重さは少しデメリットです。

M1 MacBookは中古の「狙い目」なのか

今回私はM1 MacBook Proを75,000円で購入しました。

一方、2026年9月9日時点では、Apple認定整備済のMacBook Neoが102,800円で販売されており、差額は27,800円でした。

これくらいの価格差なら、新しいMacBook Neoを選んだ方が良いと思う人もいると思います。

しかし、仕様を比較してみると、6年前に発売されたM1 MacBookにもMacBook Neoより優れている部分があります。

M1 MacBook AirM1 MacBook Pro 13MacBook Neo
発売年2020年2020年2026年
チップM1M1A18 Pro
CPU8コア8コア6コア
GPU7コア / 8コア8コア5コア
メモリ8GB~8GB~8GB
ディスプレイ13.3インチ Retina13.3インチ Retina13.0インチ Liquid Retina
解像度2,560×1,6002,560×1,6002,408×1,506
輝度400ニト500ニト500ニト
色域P3P3sRGB
USB-CThunderbolt / USB 4 ×2Thunderbolt / USB 4 ×2USB 3 ×1+USB 2 ×1
最大転送速度40Gb/s40Gb/s10Gb/s / 480Mb/s
外部ディスプレイ最大6K/60Hz ×1最大6K/60Hz ×1最大4K/60Hz ×1
キーボードバックライトありありなし
Touch IDありありモデルによる
Touch Barなしありなし
カメラ720p720p1080p
Wi-FiWi-Fi 6Wi-Fi 6Wi-Fi 6E
Bluetooth5.05.06
バッテリー容量49.9Wh58.2Wh36.5Wh
公称Web駆動時間最大18時間最大20時間最大16時間

引用:Apple公式「MacBook Air (M1, 2020) 技術仕様」「MacBook Pro (13-inch, M1, 2020) 技術仕様」「MacBook Neo 技術仕様」

特に違いが大きいと感じるのが、USB-Cポートです。

M1 MacBook Air・ProはどちらもP3の広色域に対応していますが、MacBook NeoはsRGBです。M1 MacBookのUSB-Cポートは2つともThunderbolt / USB 4に対応し、最大40Gb/sで通信できます。

一方、MacBook NeoはUSB 3が1つとUSB 2が1つで、最大転送速度はそれぞれ10Gb/sと480Mb/sです。外部ディスプレイもM1 MacBookでは最大6K/60Hz、Neoでは最大4K/60Hzという違いがあります。

M1 MacBook AirにもバックライトキーボードとTouch IDが搭載されているため、ProだけでなくAirでもMacBook Neoより仕様的に優れている部分があります。

もちろん、MacBook Neoの方が優れている部分もあります。

2026年発売の新しいモデルで、1080pカメラやWi-Fi 6E、Bluetooth 6に対応しています。中古M1 MacBookのようにバッテリーや本体の状態を個体ごとに確認する必要がないのも大きなメリットです。

また、M1 MacBookは2020年発売のモデルなので、今後のOSサポート期間についてはMacBook Neoより不利になる可能性があります。

そのため、単純に「中古M1 MacBookの方がおすすめ」とは言えません。

それでも、古いからといって現在販売されているMacBook Neoよりすべての仕様が劣っているわけではありません。

私が購入したM1 MacBook Proは75,000円でしたが、1ヶ月使用した現在もブログ執筆やブラウザ中心の使い方では性能面に大きな不満はありません。

状態の良いM1 MacBookが十分に安く見つかるのであれば、2026年現在でも中古の「狙い目」になり得ると思います。

新しさや今後のサポート期間を重視するならMacBook Neo、中古品でも問題なく、価格を抑えながらディスプレイや端子などの仕様も重視するならM1 MacBook Air・Proも選択肢になると思います。

中古MacBookはこんな人なら選択肢になる

中古MacBookは購入の際の選択肢の一つになると思います。

  • 型落ちMacでも用途的に問題ない
  • できるだけ購入時の価格を抑えたい
  • 中古商品に抵抗のない方
  • 初めてのMacBookで、購入費用を抑えたい

逆にこういう方にはオススメしづらいです。

  • 最新モデルや高い性能を求めている
  • 中古商品に抵抗がある
  • AppleCare+への新規加入を重視している

これはあくまで私自身の考えですが、最新に近いモデルは無理に中古で買わなくてもいいのではないかと思っています。

最新に近いモデルでは、中古とApple認定整備済製品の価格差があまり大きくない場合もあるためです。

価格差が小さいのであれば、私はAppleの1年間のハードウェア製品限定保証が付くApple認定整備済製品を優先したいです。
また、認定整備済製品であればAppleCare+にも加入できます。

ですが、Appleの整備済製品は在庫がいつもあるわけではなく流動的です。
ただし、Apple認定整備済製品は常に欲しいモデルの在庫があるとは限りません。また、中古価格が大きく下がっている個体が見つかれば、中古を選ぶメリットもあります。

中古価格の安さを取るのか、新品・整備済製品の保証や安心感を取るのか。そのあたりのトレードオフも考えながら選ぶのが良いと思います。

まとめ

今回、中古のM1 MacBook Proを75,000円で購入しましたが、1ヶ月ほど使用した現在も不具合はなく、私の用途では性能にも満足しています。

ブログ執筆やブラウザを中心とした私の用途では、メモリ8GB・SSD 256GBでも今のところ不満なく使用できています。

今回中古MacBookを購入して感じたのは、中古だからお得なのではなく、新品やApple認定整備済製品との価格差、バッテリーや本体の状態、販売店の保証、今後のOSサポートなどを確認したうえで選ぶことが大切だということです。

古いM1 MacBookでも、現在販売されているMacBook Neoより優れている仕様もあります。状態が良く、価格にも十分な差がある個体なら、2026年現在でも中古MacBookは選択肢になると思います。

私は以前にもMacBookを使用ていたことがあり(短期間ですが・・・)、サイズ感や使用感をある程度分かっていたため、今回は実物を確認せずネット通販で購入しました。

ただ、見に行ける距離に狙っているMacBookがあるなら、一度実物を見て、傷や使用感を確認してから購入するのがおすすめです。

中古MacBookを検討している方は、価格だけでなく「その個体をあと何年使えそうか」「新品や整備済製品との差額に見合うか」まで含めて検討してみてください。

この記事が中古MacBook選びの参考になれば幸いです。

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